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ありそ鮨しのこだわり Our
commitment

ありそ鮨しのこだわりを
ご覧ください

本格江戸前鮨し Edo-style sushi

ありそ鮨しでは、こだわりの江戸前鮨しをご提供しています。例えば、江戸前を代表するコハダやアナゴも伝統的な締め方や炊き方に習い、本物の江戸前鮨しを追求しています。天然食材を最高に状態でお出しする、それがありそ鮨しの江戸前です。

鮨を握る手のアップ

選び抜いた食材 Best quality ingredients

鮨しの主役である食材は、お店と職人、そして魚屋と三位一体となり、毎日新鮮なネタを仕入れています。買い付け先は、日本最大の豊洲市場を中心に、北陸からの直送便で日本海で獲れた新鮮な魚たちも並びます。
寒ブリと呼ばれる10kgのブリは5〜6kgのブリと比べ、旨味も身の締まり具合も全くの別物。甘えびは寒流と暖流がぶつかり、多くのプランクトンが発生する三国産を仕入れています。世界に誇れる伝統の味を守る“素材へのこだわり”がありそ鮨しの原点です。

新鮮な魚の写真

天然本まぐろ

ありそ鮨しでお客様にお出しするのは、希少な最高級の天然クロマグロ(通称:本まぐろ)。養殖だと脂が多すぎたり、臭みもあります。季節によって脂の若干の良し悪しはありますが、イワシやサバを食べているので、天然の本まぐろには香りや旨味が凝縮されているのです。もっとも美味しいと言われる100kg前後の天然本まぐろを選んで仕入れています。

基本的に、天然本まぐろは安定入荷するアイルランド産を使用しています。アイルランドの海は水温10℃以下という極寒。時には10mもの高さの荒波の中で漁が行われます。冷たく厳しい海の中で力強く泳ぐ本まぐろは、とても身が引き締まり、また寒さに耐えるために豊富に脂を蓄えていることから、極上の本まぐろに。また、12月の大間まぐろの時期は、一部大間まぐろを仕入れて販売していることも。いつでも美味しい天然本まぐろを、よりリーズナブルにお客様に届けるため、現地の仲買人と密にコミュニケーションをとっております。

水揚げされた天然本まぐろは、鮮度を落とさないために急速冷凍。現地の仲買人との連携が、その美味しさを守ります。店頭では、-60℃の超低温冷蔵庫で厳重な鮮度管理のもと保管。天然本まぐろそのままの味をお客様に楽しんでもらえるように追求した結果、鮮度を落とさない-60℃という超低温保管に行き着きました。

シャリ

シャリは二升という少量で炊き上げ、一粒一粒のお米が際立つように工夫。使用しているお米は粘性がないササニシキで、酢飯として舌触りが際立ち、お米の粒感がしっかりと感じられます。
常に温かみのあるシャリを提供するために1日で13回ほどお米を炊きます。

安心安全 safety/security

職人の手は神聖なものであり、唯一お客様の目の前で素手で調理することが許されている職業。だからこそ、1時間おきに鳴るアラームを目安に手指を消毒しています。衛生面を徹底し、アルコール殺菌は基より次亜塩素酸水、塩素水、及び電解水を使用し、魚の水洗いや布巾の消毒を行っています。

色々なネタの鮨が並んでいる写真

こだわり抜いた“鮨し”を
あなたのもとへ

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